【海水浴】多々戸浜|下田市|2026
南伊豆の多々戸浜は、サーファーには超有名なビーチ。通年利用可能な温水シャワーがあるのも、サーファーに対応するため。下田市街と石廊崎を結ぶ国道136号に多々戸浜バス停もあって、アクセスも便利。
下田市
南伊豆の多々戸浜は、サーファーには超有名なビーチ。通年利用可能な温水シャワーがあるのも、サーファーに対応するため。下田市街と石廊崎を結ぶ国道136号に多々戸浜バス停もあって、アクセスも便利。
下田市
下田市の須崎半島、爪木崎の北側に位置する小さな入江のビーチが九十浜(くじゅっぱま)海水浴場。南伊豆でも穴場的な存在で、平日ならプライベートビーチ感覚で泳ぐことも可能です。
下田市
爪木崎(つめきざき)のある須崎半島の付け根、相模湾側に位置する白砂のビーチ。ファミリーや女性に人気のビーチです。
下田市
リゾート感覚あふれる宿や、オープンカフェ、フレンチレストランなどが並ぶ吉佐美(きさみ)。外国人の利用も多く、南国のリゾートムードあふれる海水浴場が吉佐美大浜です。
イベント
毎年6月1日〜6月30日、静岡県下田市で『下田きんめ祭り』が開催されます。金目鯛の水揚げ量が日本一の伊豆下田。金目鯛は水深500m前後に住む深海魚。春から夏にかけては産卵期前。つまり6月〜7月は金目鯛に脂がのっておいしい…
三島市
古代には伊豆国の国府が置かれ、近世には東海道の要衝として栄えた静岡県三島市。三島市は2015年12月14日にオープンした、日本最長の人道吊り橋、箱根西麓・三島大吊橋(三島スカイウォーク)で目下、大注目のエリアになっていま…
伊東市
伊東、そして伊豆高原のシンボル的な存在である大室山。実は、伊豆屈指のパワースポットなのだとか。どんなパワーが秘められているのでしょうか?
伊東市
伊豆高原にミニ富士のような秀麗な姿を見せる大室山。よく見れば、周囲には小室山、高室山、台ノ山、孔ノ山、矢筈山、伊雄山、遠笠山と似たような火山が集結しています。実は、これが、伊豆東部火山群なのです。
伊豆半島ジオパーク
伊豆半島の南端、太平洋に突き出した岬が石廊崎(いろうざき)です。「日本の灯台50選」にも選定される石廊埼灯台からさらに先端へと向かうと、その断崖にはなんと石室神社(いろうじんじゃ、いしむろじんじゃ)が鎮座しています。
伊豆半島ジオパーク
「伊豆の松島」という別名もある堂ヶ島。美しい景観は実は海底火山がつくったものだとか。今回は有名な天窓洞横の亀島&蛇島(じゃじま)をクローズアップ。
伊豆半島ジオパーク
もともとは南海の海底火山がマントル対流にのって北上、本州にぶつかって誕生したのが伊豆半島。伊豆半島ジオパークはユネスコの「世界ジオパーク」に認定されていますが、必踏の地が堂ヶ島の天窓洞です。
下田市
南伊豆の秘境的な海岸、田牛浜(とうじはま)には龍宮窟と呼ばれる不思議な二穴洞窟があります。その洞窟の北側に隣接するのが、こちらも不思議な「サンドスキー場」。
下田市
下田市の田牛(とうじ)の海岸線に、不思議な二穴洞窟があります。それが、龍宮窟(龍宮洞窟)です。
松崎町
松崎町の北東にそびえる長九郎山(ちょうくろうやま/標高995.7m)は、アマギシャクナゲの南限。色の濃いアマギシャクナゲが咲くことで有名です。
松崎町
西伊豆松崎町の最大のビーチが松崎海水浴場。市街地に隣接してはいるものの、美しいビーチが広がり、リゾート感覚もあふれています。
松崎町
松崎町の松崎市街から南に続く三浦海岸(さんぽかいがん=岩地・石部・雲見)のひとつ。ウコン色の屋根瓦から「東洋のコートダジュール」と呼ばれてきました。
松崎町
オリーブ栽培と石部の棚田で知られる石部(いしぶ)海岸。ビーチは透明度が高く、穴場的な雰囲気になっています。
松崎町
ビーチの正面に富士を眺め、烏帽子山がそびえ立つ絶景の地、雲見。スキューバーダイビングなどマリンスポーツのメッカにもなっています。