勝坂神楽|浜松市
毎年10月第4日曜、浜松市で『勝坂神楽』を奉納。浜松市天竜区春野町勝坂に子授け・子育ての神として知られる八幡神社と清水神社があります。その神社の祭礼に際して、土地の和衆一同によって舞われるのが浜松市の無形民俗文化財に指定…
毎年10月第4日曜、浜松市で『勝坂神楽』を奉納。浜松市天竜区春野町勝坂に子授け・子育ての神として知られる八幡神社と清水神社があります。その神社の祭礼に際して、土地の和衆一同によって舞われるのが浜松市の無形民俗文化財に指定…
2019年9月15日(日)、牧之原市の飯津佐和乃神社(はづさわのじんじゃ)で静岡県指定無形民俗文化財『御船神事』が齋行されます。揃いの浴衣を身にまとった船若と呼ばれる青年たちが木遣り歌に併せて千石船(帆掛け船)の模型をか…
牧之原市の大江八幡宮で国の無形民俗文化財『御船神事』が齋行されます。田沼意次の時代(享保年間)に廻船問屋が航海の安全と商売繁盛を祈願して創始したと伝えられる、海上安全を祈願する古式豊かな漁師町の祭礼です。『御船神事』は、…
静岡県新居町(あらいちょう)は、浜名湖と遠州灘がつながる「今切口(いまぎれぐち)」の西側にあります。平成22年3月に愛知県豊橋市に隣接する静岡県最西端の湖西市と合併し、湖西市新居町になっています。そんな旧新居町のマンホー…
川根本町(かわねほんちょう)徳山の浅間神社境内で8月15日に行なわれる『徳山の盆踊』。国の重要無形民俗文化財に指定される「鹿ン舞」、「ヒーヤイ」が披露され、花火大会もあります。
フラワーパーク港、かんざんじ港を起点に浜名湖の絶景スポットを30分コースで湖上遊覧する浜名湖遊覧船。10月〜2月にはサンセット鑑賞クルーズも運航しています。予約なしで乗船できますが、出港時間は時期により変動するためホーム…
浜松市西区呉松町の「かしまハーベスト」では、7月中旬~8月に温室メロンのメロン狩りを実施(要予約)。メロン狩りは不要という人には、試食のみコースも用意されています。もちろん売店ではメロンの直売も実施。
奥浜名の鍾乳洞、竜ヶ岩洞(りゅうがしどう)からほど近い、神宮寺川の横で夏季のみオープンするのが「竜ヶ岩洞あゆ狩り園」。生簀(いけす)に放たれた鮎をつかみ取りし、捕獲できた鮎はその場で味わえるシステム。
浜名湖北部、舘山寺温泉にある湖のビーチ。淡水が混じり合った汽水湖で波が静かなのが特徴。しかも美しい白砂の浜が460mも続きます。無料の更衣室やシャワーも完備し、ファミリーに人気です。かんざんじ温泉を基地にするのがおすすめ…
浜名湖の湖畔、弁天島海浜公園に隣接する海水浴場。今切口で外洋(遠州灘)につながっている浜名湖の湖口に位置する弁天島海水浴場は波が穏やかで水質も良好。ファミリーにも人気のビーチになっています。ヤシの木陰が南国のリゾート感を…
浜松市西区にある「うなぎの天保」。実は天保養魚場が経営する白焼きなどの直売所、食事処。ユニークなのは予約すれば、養鰻場の見学ができる点。養鰻池を管理する「池番」が楽しく、わかりやすく、広大な養鰻場を案内してくれます。
東海道新幹線の浜松工場は、JR東海の新幹線車両の全般検査、ATC特性検査などの車両検修を行なう施設。いわば、世界に誇る東海道新幹線の安全性を保つためのキーステーションです。その浜松工場を一般に開放し、様々なイベントを実施…
毎年「海の日」に実施される清水海上保安部主催の恒例行事。御前崎の先端の台地上に建つ御前埼灯台は、参観灯台。つまりは強風などの悪天候でない限りは灯火の部分まで上ることができます。「海の日」に限っては、入塔料が無料に!
2019年7月28日(日)、浜松市で『かんざんじ温泉灯篭流し花火大会』が行なわれます。浜名湖畔にある舘山寺温泉(かんざんじ温泉)で開催される花火大会。温泉街とロープウェイで結ばれる大草山に反響する花火は迫力も満点。灯篭(…
『鹿島の花火』(かじまのはなび)明治8年、椎ヶ脇神社奉納煙火としての初打ち上げ以来、140年余りとなる東海道沿線で最も古い伝統と歴史のある花火大会。尺玉(10号玉)やスターマイン、仕掛け花火など4000発が夜空を彩ります…
かつて静岡県引佐郡にあった引佐町(いなさちょう)。浜名湖の北岸、通称、奥浜名に位置し、緑豊かな土地柄です。臨済宗方広寺派の大本山、方広寺。東海地方最大規模の洞窟、竜ヶ岩洞(りゅうがしどう)。棚田百選登録の久留女木(くるめ…
掛川市のマンホールの絵柄はズバリ、掛川城。 掛川市の玄関口でもあるJR掛川駅の在来線ホームをつなぐ跨線橋の窓からも掛川城の美しい姿が見られるように設計されています。
東名高速道路相良牧之原ICから20分と交通の便がいい「さがらサンビーチ」(相良サンビーチ)。 駐車場は基本的に無料で、ライフセーバー常駐(日中)と、ファミリーにもうれしいビーチです。